で メンズエステに突入する時は その服を着ていく

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メンズエステで本番したい時に「ねぇ 入れたいんだけど・・・

っていう側面もあります。 密着してくるのがブスやおばちゃんだったら全くうれしくないっすよね。 ってことで、メンズエステ店は若くてかわいい子を採用しています。 メンズエステの時給は2,000~4,500円程度と言われており、普通のアルバイトなんかより全然高額です。 特に指名がひっきりなしにつくような女性であれば、週5日出勤で50~60万くらいの収入になることも多く、普通にOLしてるよりも全然稼げる。

普通のメンズエステの相場って、60分7,000~8,000円くらいって言われています。 ただ、メンズエステを細かくチェックしていくと、料金が60分15,000円とかっていう普通のメンズエステの倍以上するようなお店も見つかります。

ってことで、メンズエステのコース料金が相場より高い場合、本番のサービスがあるって疑った方が良いでしょう。

さて、メンズエステで本番に持っていく際の流れについてですが、最初に礼儀正しい感じで女の子に接するのは当たり前。 初対面の女の子になれなれしく接したり、横柄な態度を取ると、それだけで女の子が嫌悪感を抱いてしまい、本番出来る可能性がどんどん下がっていきます。 ただ、ずっと堅苦しい態度のままでも、メンズエステでマッサージ以上の内容に発展することはありません。 女の子から「本番します?」なんて聞いてくること、絶対に無いんでwww ってことで、徐々に女の子との距離感を詰めていき、敬語からタメ語のやり取りに変えていく必要があります。 この女の子との距離の詰め方は、人それぞれのコミュ力が試される部分。 なので、正解っていうのは無いです。 ただ、アキラの場合、最初は敬語で話してるんですけど、20分くらいマッサージしてもらった時点でタメ語に変更し、そこから「おねえさんおっぱい大きいよね」、「太ももの感触がたまらないわぁ」みたいに徐々にエッチな方向に会話を持っていくようにしてます。 で、マッサージしてくれてる女の子が、エッチな会話に抵抗が無い女の子だってことを確認。 その後、メンズエステでのマッサージの最後に膝枕での施術があるので、そこで女の子に軽く抱きついてみたり、おっぱいをタッチしてみたりします。 で、問題無さそうだったら、おっぱいを中心に愛撫していって、キスへ。 キスもオッケーだったら、押し倒して本番へって感じですね。 メンズエステで本番する場合、普通のマッサージからどっかで一気にエッチな流れに変える必要があります。 そのタイミングとして、アキラは膝枕の施術の時を利用します。 膝枕の時だと、女の子との距離が近いんで、一気にボディタッチに持ち込みやすいんですよね。 まぁ、ここの女の子とボディタッチをしていくところは、各人の経験が生かされる場面になります。 が、メンズエステの女の子をエッチな流れに持っていくイメージが湧かない人はちょっと参考にしてみて下さいね。

オナクラは短時間コースであればメンズエステの中でもかなり安く利用できますので、手コキが好きな人はもちろん、安い料金でサクっとヌイてもらいたい人にもおすすめです。

また、本番に抵抗が無い女の子なら、本番と引き換えにお小遣いをもらう円盤をすれば、さらに収入アップ。 しかも、どんなキモイ客が来ても、絶対おっぱいやおまんこをまさぐられなきゃいけないヘルス、おまんこに挿入して本番しなきゃいけないソープランドと違って、メンズエステなら女の子が本番したくなかったら、断ってもオッケー。 なので、女の子にとってはかなりいい条件が揃っています。

メンズエステで本番したい時に「ねぇ、入れたいんだけど・・・。」と伝えても、「いいよ。」と言われることはあんまりありません。 むしろ、「入れたい」とか、「セックスしたい」ってことを言葉にせずに態度で示していった方が、本番出来る確率は高くなってきます。

ただ、「女の子が嫌がったら、無駄に押さずに引き下がる」っていうことさえ押さえておけば、メンズエステで本番を狙ってみるのは全然ありです。 ぜひ女の子とのやり取りを重ねながら、メンズエステでの本番交渉のやり方を学んでみて下さいね!

ってことで、洗体のサービスがあるメンズエステは本番できる可能性が高くなります。 これも覚えておきましょう!

メンズエステは、一部の風俗好きの男性の間で高い人気を誇る風俗。 「体の密着を楽しむぎりぎり感がたまらない・・・」ってことで、ハマる人はとことんハマるお店。 ただ、正直なことを言うと、メンズエステでの施術中に「この女のおまんこに入れて、本番してぇ!!!」って思った経験がある人は多いはず。

ここら辺のメンズファッション誌をチェック。 で、とりあえずそのメンズファッション誌のモデルが着てる服と同じような感じで、1セット洋服を揃えてみましょう。 で、メンズエステに突入する時は、その服を着ていく。 まぁ、これで女の子から「おっしゃれ~!」って思われるほどファッションの道は甘くないと思いますが、少なくとも「ださ!」って小ばかにされることはなくなりますよ。

ってことで、お金が必要な若い女の子に人気があるのがこのメンズエステ。 また、全裸で男におっぱいやおまんこを貪られる風俗には抵抗があっても、「体を男性に密着させるメンズエステくらいなら・・・」ってことで、女の子の立場からしても、メンズエステで働くのはハードルが低い。 ただ、一部のメンズエステは、風俗張りに裸でサービスするお店もありますが・・・。 しかし、メンズエステの場合、例え全裸で施術するとしても、あくまでも女の子の施術するお店で、男からのタッチは基本禁止。 なので、女の子からしたら、男に体を好き放題に触られることが無い安心感があるみたいですね。

ゴムを準備しておくっていうのも、メンズエステで本番したいなら忘れちゃダメ。 メンズエステで女の子から本番オッケーのお許しをいただいたのに、いざ挿入となった時に「あ!ゴム持ってる?」と聞かれて、ゴムが無かったので、本番出来なかったという悲しいシチュエーションをアキラは2回ほど経験しています。 デリヘルでは「外出しするから!」ってお願いしてゴム無しで挿入できるケースもあります。 が、メンズエステの女の子とゴム無しの生本番はかなり厳しいイメージ。 なので、ゴムが無い状態だと、本番はお預けになるケースが多い・・・。 せっかくカワイ子ちゃんを口説き落として本番にオッケーもらったのに、挿入できなかったら死んでも死に切れません!!! 「また、次に指名してくれたらね!」とか言われることもありますが、次指名する時までその子がいるとは限りません。 本番できるチャンスは一期一会。 絶対に本番のチャンスを逃さないように、ゴムは常にカバンに携帯しておくことをおすすめします。

で、具体的にどうするかってことなんですけど、アキラがやってるのは勃起したちんこをアピールするって方法。 で、勃起したちんこをアピールすると、基本的にメンズエステの女の子は苦笑します。 そこで女の子の手を掴んでちんこの方に持っていくと、何も言わずに手コキしてくれるっていう女の子が90%。 なので、手コキまではほぼ流れで持っていけます。 で、手コキ中にわざと腰振って、女の子のおっぱいを愛撫しながらエッチな雰囲気に持っていき、ボディタッチを重ねる。 すると、そのまま本番に持っていけること結構多いです。 ただ、おっぱいを触った時に「ダメですって!!」みたいな感じで強く拒否してきたら・・・引き下がりましょう。 ただ、「え~www」、「だめだよwww」程度の拒否だったら、そのまま本番に持って行けちゃう可能性大です。 そして、ここで「ダメ」って言われても、「ゴム持ってるから」って言って一応交渉してみましょう。 ゴム付けるって方向で交渉すると、「う~ん、ちゃんとつけてね」って本番オッケーになることも多い。 メンズエステの女の子と本番する場合、最後のワンプッシュの材料としても使えるので、必ずゴムは持参しましょうね!

男性の「この女を何とか口説き落として本番したい!」っていう思いで利用するため、性的サービスが無いにも関わらず下手なデリヘルやソープランドなんかよりも人気があるメンズエステ店が生まれてるって訳です。

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